残りの人生、小説のことだを考えて動いて生きてみたいと思った。編
2026年7月19日 初版発行
著者 岡村由紀子
編集・デザイン 451ブックス
発行 地下出版ゆきこ
64ページ
ペーパーバック
サイズ A5
小説家 岡村由紀子さんのnoteに連載された活動日誌2025年4月2日〜7月13日より
「あとがきのページに」吉備人出版の山川隆之さんが寄稿されています。
「暴言日記」の続編「戯言日記」
2024年3月末に税理士事務所を辞めた。
小説を書く時間が欲しかったからだ。
税理士事務所の仕事の空いた時間に小説に向き合いのではなく、
残りの人生、小説のことだを考えて動いて生きてみたいと思った。
(本文冒頭)









