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SOTOKOTO (ソトコト) 2019年1月号

明日への言葉、本
一つの言葉が、一冊の本が誰かの背中を押してくれる。

SOTOKOTO (ソトコト) 2019年1月号

価格:

1,000円 (税込)

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一つの言葉が、一冊の本が、誰かの背中を今日も押してくれている。人生を変えるなんて、そんなたいそうなことはなかなか起きることはないけれど、明日なら変えることはできるかもしれない。この号では、そんな言葉や本を実際に生み出す現場や関われる場を訪れます。 カフェオーナー、アーティスト、社会起業家、書店主、編集者、歌人、ブックディレクター、小学生作家など、ソーシャル業界をリードしてきた方たちや、本に関わるみなさんに、「言葉を学んだ本」「社会を学んだ言葉」「豊かさを理解した言葉」など、明日へとつながる言葉や本を紹介してもらいます。

【特集】
明日への言葉、本
一つの言葉が、一冊の本が誰かの背中を押してくれる。
Books and words for tomorrow
本と、本を読む人への愛にあふれる。
阿久津隆さんと、『フヅクエ』という店。
盛岡生まれ、盛岡在住、盛岡を活動拠点に。
感情を言葉で届ける人、工藤玲音さん。
精神障がい患者の「体験記」から始まった出版社。
言葉を生きる「力」に変えていく『ラグーナ出版』。
暮らしに本のある風景を。
『ハミングバード・ブックシェルフ』の本棚たち。
訪ねてみたい!
「明日への言葉」に出合える本屋ガイド。
東京の阿佐ヶ谷駅前で。
夕闇の奥にある、
“いい本”と出合う場所『よるのひるね』。
愛知の小学2年生。
ういさんの書いた『しょうがっこうが だいすき』。
歴史を受け止め、“支流”へと流す。
本と人の仲介人、『オヨヨ書林』山崎有邦さん。
地面に近いところでゆっくりと。
『Lucha Libro』が考える、「土着人類学」とは。
『面白法人カヤック』代表取締役 柳澤大輔
「言葉で自分を鼓舞する」とは。
幻冬舎・編集者 箕輪厚介
「言葉を届ける仕事」とは。
内沼晋太郎さんが巡る、韓国、台湾、中国、そして日本。
「最先端」の東アジアで、書店の未来を見る。
音楽家・映像作家 高木正勝
「音楽家が言葉を紡ぐ」とは。

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