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本楽1-本屋に行くと、楽しいことがある

発行 瀬戸内ブッククルーズ実行委員会
編集・デザイン 451ブックス根木慶太郎
イラスト ポール工房 中原直太

カバー写真 写真 宮脇慎太郎 K.PeacefulEast
2017年10月27日発行
A5版 26ページ

本楽1-本屋に行くと、楽しいことがある

価格:

300円 (税込)

購入数:

2017年、岡山の小さな書店があつまり企画した本のイベント「イチョウ並木の本まつり」で、制作された小冊子。 電子書籍や、インターネットの普及で、本離れ、そして書店がどんどん無くなっていく今日この頃なのですが、やはり本は素敵なもの。楽しいもの。大切なもの。
リアルな体験として本を触る、捲る、読む、考えるということを、やめてほしくない。
書店に行き、本を実際見て触り、体験する楽しみ。小さな本屋のこだわりや、おもしろい本屋のおじさんと話して、本を選ぶ楽しみを、いまあらためて思い出してもらいたいと企画された「本楽」の第一号は、出版社、書店員、編集者など、本に関わる人にお願いし、寄稿していただいています。

contents
本屋語辞典 451ブックス根木慶太郎
目次
書店が青春ドラマの舞台だった     吉備人出版  山川隆之
読書の元年              ホホホ座    山下賢二
本のおかげ              蟲文庫     田中美穂
本屋にいくと・・・          Burning Books もりたこうへい
本の宴のはなし            古本斑猫軒  渡邉賢二
おそるべし紙の束           3時のおやつ+本と工作and books 五十嵐由美子
本屋さんに行くと沈黙がある              浅野卓夫(編集者)
「本屋で出会う」ということ。     聞き手 藤井美也子  Brisees  福井一朗
イチョウ並木の本まつり        岡山書店MAP
掲載したお店、出版社のDATA



カバーには、2017イチョウ並木の本まつりの様子がわかるアルバムになっており、カバー裏には、イベントの詳細、報告などが記されています。

本楽1-本屋に行くと、楽しいことがある

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